ソウルライフレコード メールマガジン 2007年7月5日配信号

[つれづれ。。。]
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何か夏らしいことしたかといえば汗をかいたことくらい、という
独身男性の底辺をもって自認するSeoulLife Records店長の小杉です。

で、いま密かに夏らしい(かつ独りでもできる)ことを考えている
のですが、

「かき氷」

なんていうのはどうかなと・・・思っているのですね。
独りでシャキシャキ食べていると、涙で塩味がしそうな恐怖もある
のですが、やはり夏といえばこれでしょうか。

韓国人スタッフに「夏といえば?」という質問をしたところやはり

「かき氷」

でした。韓国語で「パッビンス」ですね。

去年も書いたような気がするのですが、「かき氷」ですので「氷」
部分では日韓大きな差はございません。大きな差といえば

「大きさ」

なのですね。ええ、早い話が「量」です。
まあ一人で食べると冷えすぎで確実にお腹をこわすくらいの量です。

お店によって異なりますが、そこに各種フルーツなどが山盛り。
これを食べるとなんだか日本のかき氷が地味に思えてしまいます。

とはいえ、いちごシロップだけがかけてあるシンプルな見た目も
日本人としては「夏」らしくて良いものですけれども。

そういうわけで、近日中にかき氷機といちごシロップを購入、
「独りかき氷大会」を開催予定です。ええ、同情なんて要りませんとも。

ヒネた終わり方ですが、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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