ソウルライフレコード メールマガジン 2007年9月4日配信号

[つれづれ。。。]
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夏はまだ終わっていないと信じて疑わないまま、まだ夏らしい事を
何一つしていないSeoulLife Records店長の小杉です。

で、話は全く変わるのですが今韓国でモテる女の子、それは

「ボーイッシュ」

だそうです。

韓国というと黒髪にロングヘアーの清楚な感じがモテそうなもの
ですが、ドラマの影響だそうですね。

コーヒープリンス1号店、ユン・ウネです。

ユン・ウネといえば店長小杉の中で「韓国における明日にでも
一緒に市役所に行ってハンコを押したい女性ランキング」堂々2位
でございます。

ここで1位がどうとかを書き始めると男性としては如何なものか
という自覚はございますので省略してですね、このドラマの影響で
コーヒーも流行っているそうです。

最近はそうでもないですが、少し以前は韓国ではなかなか美味しい
コーヒーにありつける事が無かったので、これは嬉しいことですね。

やはりドラマの影響力というのは大きいものです。

MBCあたりが次回のドラマで私のような「30過ぎ独身彼女無し」を
テーマにしたドラマでも作ってくれないものでしょうか。

仮に私、店長小杉を主役とするとですね・・・

・朝出社する店長小杉。
・お昼ごはんの弁当を揚げ物か魚にするかで迷う
・夜遅くに退社、その際携帯電話の着信及びメールが0件に凹む
・家路を急ぐ際に某牛丼チェーンで何故か牛ではなく鮭をつつき
・帰って即就寝、その前に携帯電話を見てもう1回凹む。

駄目です、究極に孤独感のある涙ぐましいお話であるにもかかわらず、
内容がドラマ1話分にすらなりません。

ミュージックビデオの3分間くらいなら何とかこの内容で
持たないものでしょうか・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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