ソウルライフレコード メールマガジン 2007年10月3日配信号

[つれづれ。。。]
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読者の方々で泥棒に入られたことはあるでしょうか?幸いにも
これまで入られたことのないSeoulLife Records店長の小杉です。

まあ小市民な私ですので、入ったところで金目のものは一切無い
部屋に住んでいるのですが。

で、その金目のもののない部屋で目を覚ました日曜日の朝。
土曜日に迷いに迷って購入した新しいマットレスが身体に合わな
かったのか、若干腰の調子が悪いなと思いつつ、冷蔵庫から
ジュースを取り出して一口二口飲みまして。

着替えようと思った時にですね、何だか違和感を覚えたのですよ。

「部屋がいつもと違う」と。

それが何か最初はわからなかったのですが、とりあえず着替えよう
として気づきました。

服が一切無いのです。

昨日着ていたTシャツとGパン(Gパンという表現は古いとスタッフ
には言われているのですが)はあるのですが、それ以外の服が全く
無いのです。

寝起きの頭で状況を把握するのにしばらく時間がかかりましたが

「泥棒!?」

ふと見れば窓が少し開いています。

「泥棒!!??」

落ち着け、今はまず落ち着くのだとジュースをさらに一口飲んで
考えたのですが・・・

無くなっているものは服だけのようなのですね。
しかし、パンツまで無くなっているのです。

「女性の泥棒!?(仲間由紀恵似を強く希望します)」

不思議です。
さすがにいくら何でも店長小杉のパンツを盗んで喜ぶ人がこの世に
存在しているとは思えません。

そうこうしているうちに1リットルパックのジュースを全部飲んで
しまったのですが、最後の一口で気づいたのですね。

「あ、昨日・・・」

そうです、昨日コインランドリーに洗濯に行きまして。
で、洗濯をしている間に迷いに迷って買ったベッドのマットレスが
到着したという電話があって途中で家に戻ったのですね。

マットレスを受け取って、喜びのあまりその上でゴロゴロして
その後・・・

洗濯物を取りにいった記憶がありません。

洗濯物はかなり無残な状態で発見されまして・・・読者の皆様も
忘れ物にはご注意を。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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