ソウルライフレコード メールマガジン 2007年10月5日配信号

[つれづれ。。。]
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毎度の30歳独身彼女無し男性のささやかな私生活描写が、仮にも
「韓国音楽専門店」の読者に受け入れられているのか、あるいは
そろそろ飽きられてはいまいかと不安に思うSeoulLife Records
店長の小杉です。

なにせ今週起こった最大のイベントが

「当たり付き自動販売機でジュースが当たったこと」

なわけですから、そう面白い話題など書けようはずもございません。

そういうわけでジュースが当たった店長小杉ではあるのですが、
ひとつ発見があったのですね。

「120円のジュースで当たりが出ても150円のペットボトルは
選べない」

・・・のですよ。

そもそも当たったところでジュースは1本飲めばお腹いっぱい、
別に2本目をたらふく飲みたいわけでもないのですが、そこは
小市民な店長小杉ですから。タダでもらえるなら沢山欲しい、と
いうわけです。

で、結局当たったジュースを両手に家路に急いだのですが、途中
先週も書きましたように、私コインランドリーで洗濯をしている
のですね。

それで洗濯前に洗剤を買おうと、コインランドリーの自動販売機に
110円を入れたのですよ。

洗剤は60円。

50円がお釣りとして出てくる計算ではあるのですが・・・

「チャリン」

という音とともに50円が出てきました。まあ、そういうものです。
が、肝心の洗剤のパックが出てきません。

ボンヤリ考えた結果、「ひょっとして入れたお金が間違っていて、
そのまま50円玉1枚に両替されて出てきたのでは?」ということで、
今度は60円を入れました。

ここで冷静な頭が働いていれば

「コインを2枚入れたのは確か。それが50円玉1枚になって帰ってくる
組み合わせなんかない」

ことに気づいていたハズなのですが・・・。
案の定、洗剤パックのボタンを押すと「ブーン」という音が鳴るだけで
洗剤パックは出てきません。

当然といいますか、お金も返ってきません。

つまるところですね、この出来事を総合するとですね、

「240円出してジュース2本を買った」

という1日になるわけですね。
値段は合っているのですが、今も何だか納得のいかないままでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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