ソウルライフレコード メールマガジン 2009年10月6日配信号

[つれづれ。。。]
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このコーナー、たまに甥っ子の事を書く事がございますが、今度は
姪っ子ができることになったSeoulLife Records店長の小杉です。

甥っ子に姪っ子。

そして未だ結婚はおろか彼女すら居ない店長小杉。
何でしょうか、世界は私を置いてただただ進んで行くのでしょうか。

店長小杉が日々の仕事に疲れ、家に帰って缶ビールのお供に最近
発見した「コンソメ綱あられ」をポリポリ食べている間に、
世の中では幾多の男女が出会い、別れ、そして結婚、出産、
政権交代、企業買収などを実現しているのです。

まあ、コンソメ綱あられが美味しいので、別にそれはいいんですが。

で、甥っ子の時もそうだったのですが、その姪っ子の名前を考えて
欲しい、ということを言ってくるのですね。

甥っ子の時は「文左衛門」という立派な名前を考えたにもかかわらず
即時却下したのに、でございます。

なんでも「み」「美」がつくような名前がいい、と。

・・・。

裕美、好美、美穂、恵美、由美、麻美、美紗、美紀、美佳、美里、
美鈴、一美、美智子、英美、麻美、美千代、美子、友美・・・

不思議なもので、何となく美里、美鈴さんにはお付き合いして
もらえそうなんですが、美穂、由美さんにはこっぴどくフラれそうな
気がいたします。

単なる店長小杉のイメージでしかないのですが。

まあ、こういう現存する名前を列挙していってもおそらく親というものは
親族とはいえ人の言うことはなかなか聞かないもので、最終的には
自分達で決めてしまうのは分かっております。

ならば、それを遥かに越えるネーミングを一点勝負、これしかございません。
美がついて、個性があって、おそらく現存せず、インパクトの強い名前。

提案いたしました。

「美美婆(ビビンバ)」

以降、全く名前について相談されないのですが、ひょっとして
これで決まったのでしょうか。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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