ソウルライフレコード メールマガジン 2009年11月19日配信号

【 つれづれ。。。 】

そろそろ自転車通勤が厳しい季節になってきたことを痛感して
いるSeoulLife Records店長の小杉です。

韓国のような氷点下の寒さにはなかなかならない神戸ではござい
ますが、やはり身を切る寒風の中自転車はなかなかにキツいものが
あるのですね。

そして、何故かこの季節、店長小杉の自転車通勤に起こることと
いえば

「イタズラ」

でございます。

倒されたり、チェーンを外されたり、見つけにくい場所に移動
されていたり、前カゴに中身の入ったままのジュースを絶妙な角度で
こぼれるように入れられていたり、その手法はどんどん巧妙に
なっていく一方でございます。

「変なとこに止めているんじゃないの?」

という疑問を持たれるかも知れませんが、ちゃんとした駐輪場で
ございます。他にもスタッフの自転車もあったりするのですが、
何故かそういう事が起こっているのは店長小杉の自転車ばかり。

以前にもこの「つれづれ」で書いた事のある内容なのですが、
それから自転車を変えまして、それ以来ピッタリ止んでいたのですね。

ところが先日、ついにイタズラが復活いたしまして。

サドルが雨に濡れるのを防ぐためにかけていたビニール、それを
交換しようと外したところですね、何故か「重い」のでございます。

雨水でも入って重たくなったのかな?と中身を見てみますと
何やら水ではない物体が入っております。それがですね・・・

「ハムが5枚」

ええ、食べるハムでございます。目玉焼きの下なんかに居てもらえる
と非常に美味しいあのハムでございます。

わけがわかりません。

これまでの内容を考えましても「破壊」「盗難」などではなく、
「なんかちょっとイヤ」なレベルのこのイタズラ、やはり復活したと
考えるべきなのでしょうか。

こうなると、次は何か?というのが楽しみな状況となってまいりまして、
この「ハム」というハードルの高いイタズラを越える作品を期待して
いるところでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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