ソウルライフレコード メールマガジン 2010年2月19日配信号

【 つれづれ。。。 】

2/14については完全無視を決め込んだまま、ただただ首をすくめて
通り過ぎるのを待っていたSeoulLife Records店長の小杉です。

「首をすくめて」とは言いましても、実際に首をすくめていても
あの茶色いお菓子がどうのこうの、という情報は容赦無く
入ってまいります。

幸い日曜日でございましたので、飲み物食べ物を買い込みまして
自宅に篭城、外界から完全シャットアウト、という形で
やり過ごした次第でございます。

で、翌朝、出社前に会社近くのコンビニに寄りまして。

見ればレジの横に

「バレンタインデーチョコ半額!」

という張り紙とともに売れ残りのチョコが。

可愛いパッケージに入った「いかにも」な感じのものなのですが、
無残なもので1日過ぎてしまえば価値も半減、というわけ
なのですね。

しかし・・・

もらえない、となるとこれが不思議なもので無性に食べたくなる
ものでございます。

店長小杉、さほど甘いものが好きではない上、チョコはどちらかと
いえば好んで食べるほうではなく、せいぜい年1回口に運ぶかどうか、
という程度にもかかわらず。

しかしながら悩みどころです。

女性ならばまあ、買い忘れた、渡し忘れたということになるので
しょうが、このタイミングで男性が買う、というのは如何なものでしょう。

間が悪いことにレジの店員さんも揃って女性の方。

何となく非常に買いにくい・・・しかし、チョコは食べたいですし、
加えてまあ出社した時に格好もつきそうなものでございます。

「義理だけどもらっちゃって」

みたいな。

ここは一時耐えてこのメリットを取ろう、と手を伸ばしかけたその時。

「小杉さん、それは違うでしょう」

スタッフが横からニヤニヤしながら見ておりました。

まあ・・・違いますよね、確かに。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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