ソウルライフレコード メールマガジン 2010年10月15日配信号

【 つれづれ。。。 】

実はこれまで一度も「社員旅行」なるものを経験した事の無い
SeoulLife Records店長の小杉です。

なんだか楽しそうではないですか。
女子社員との距離もググっと近づきそうなイメージがございます。

先日、店長小杉の弟が社員旅行に行ってきたそうなのですよ。
昨年はグアム、今年はシンガポールだそうです。

このご時勢に景気の良いお話でございまして。
羨ましい。店長小杉の弟のくせに。

シンガポール、店長小杉も昔2,3度行った事がございます。
キレイで暖かくていい国ですよね。

店長小杉のオススメスポットに「ボート・キー」がございまして、
シンガポール川の河口沿いにあるダイニングスポットです。

河口の両側に色とりどりのキレイなレストランが並びまして、
夜ともなればそれがライトアップ、川沿いのテーブルでのお食事は
もうロマンチックな事限りございません。

もう女性の方なら、この場所で何を言われても素直に受け入れられ
そうな、男性から見れば必殺スポットでございます。

店長小杉「好きなんだけど・・・付き合ってくれない?」

女の子(国籍問わず)「(0.5秒で)ええ、いいわよ」

的な妄想がとめどなく膨らむ、魅惑の場所。

残念ながら弟は行っていないようです。
女子社員とのお食事もナシで。
まあ、ザマあみろでございますよ、ええ。

申し訳ございません、若干取り乱しましたが。

店長小杉ですか?
もちろん行っておりますとも。
日没近くの川沿いのテーブル、ロマンチックな席でございました。

店長小杉「好きなんだけど・・・付き合ってくれない?」

女の子「ごめんね、マレーシアのマラッカに好きな人居るんだ」

・・・これが実話「店長小杉ボート・キーの悲劇」というのは
内緒のお話でございます。その日のお食事とお酒の味は全く
覚えておりません。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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