ソウルライフレコード メールマガジン 2010年11月16日配信号

【 つれづれ。。。 】

たまにではございますが、本業以外に頼まれて雑文を書くことが
あるSeoulLife Records店長の小杉です。

この「つれづれ」の影響でございましょうか、無駄に文字で
スペースを埋めなければいけない時、割にこういう文章は重宝
されるようでございます。

・害が無い
・内容が無い
・頭に残らず後味スッキリ

等々のご評価を頂いております。

ここまで12行、世界から無くなっても何らの影響も無い文章、
30半ば独身彼女無し、実の無い人生があるからこそ書ける文章と
自負しております。

で、先日少し変わったご依頼がございまして。
女性の方からでございます。

女性の方のお願いは犯罪と借金以外は極力お受けするタイプの
店長小杉、文章を書くだけならばお安い御用です。

内容がですね

「しつこい男性にお断りのメールを書いて欲しい」

・・・。

困ります。

そもそも上記店長小杉の文章の特性に則っていないでは
ございませんか。意味があったり内容があったりする
文章はそもそも得意ではないどころか「ド下手」なので
ございますよ。

ただ、ただですね。
書けるのです、この文章だけは。

何故ならば、こういう事を白状するのは非常にお恥ずかしい限り
なのではありますが「自分が受け取ったことがある」経験がある
文章なのでございますから。

それをそのまま書けばいいだけなのです。

・・・。

後日、キレイに連絡が途絶えたという報告を聞きまして、
非常に複雑な思いをしているところでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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