ソウルライフレコード メールマガジン 2010年12月14日配信号

【 つれづれ。。。 】

師走、師匠が走ると書いて師走、何故に師匠が走るのかは
この歳まで知らずに生きてきたSeoulLife Records店長の小杉です。

そもそもこの意味なのかどうかも定かではございませんが。

この無駄な文章の中でも特に無駄な上3行は置いておいてですね、
この「つれづれ」をずーっと読んでいただいている奇特な読者
の方々(推定人数約5名)は思っていると思うのです。

「例のクリなんとかという日が近づいているというのに、
今年はヤケに店長小杉は荒れていないじゃないか」

と。

例年であれば、もう11月も末あたりから文章が荒れ始め、
今頃は世のカップルへの言われ無き暴言と呪詛の言葉に満ち溢れた
内容が配信されていてもおかしくない時期でございます。

店長小杉ファンの皆様(推定人数約0.2名)は心配をされるかも
知れません。

「店長小杉、密かに彼女でも作ったんじゃないのか」

と。

30半ば独身彼女無し、その看板を下ろすのではないか・・・。

と。

実は24日、25日と予定が入っておりまして。
両日とも忙しくしているのでございますよ、ええ。

もうおわかりでございましょう。

「お仕事」

でございます。
ヘタをすれば徹夜コースの。

ただ、ただですね、お仕事とはいえ「例の日」の雰囲気は微塵たりとも
感じたくないのでございます。

そこで様々な方向を検討、努力に努力を重ねた結果、今最先端?の
「インターネットラジオ」なるもので最適なチャンネルをみつけまして。

「24時間365日、イスラム教コーランチャンネル」

これをですね、24日、25日とかけ続け、真逆の雰囲気のまま何とか
乗り切ってやろう、とまあこういう算段でございます。

彼女を作る努力、ですか?

今年は(も)既に諦めました。
来年に期待、でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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