ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月25日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月25日配信号

【 つれづれ。。。 】 趣味のバンド、「グランドキャニオンズ」の活動が例年に無く 忙しくなってきているSeoulLife Records店長の小杉です。 例年ですと、ライブはだいたい年1回。 多くても2回。 そして1年の大半をスタジオでの雑談(テーマは「何故我々売れないのか?」) で過ごす、というダメバンドでございまして。 CDショップの店長、という立場に戻って鑑みれば、ライブもせず ただただスタ…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月22日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月22日配信号

【 つれづれ。。。 】 しぶとくスポーツジムに通い続けているにもかかわらず、体重に 関しては増加傾向が止まらないSeoulLife Records店長の小杉です。 スポーツジム。 最初は色々想像したものでございます。 「シェイプアップ」→「健康的な外見に」→「インストラクター もしくは他のお客さんとの出会い」→「お付き合い」 てなことを。 まさに一石二鳥、的な無駄の無い美しい流れでございます。 い…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月18日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月18日配信号

【 つれづれ。。。 】 文明の進歩、そして自身の退化の差が激しくなってきた事を 実感しておりますSeoulLife Records店長の小杉です。 「小杉さん、便利なものがありますよ」 ある日、スタッフの一人が白い犬がトレードマークの某携帯電話会社 の某スマートフォン、「なんとかフォン」を持って来て言ったので ございます。 「これに向かって日本語を話すと、韓国語に翻訳してくれて、 さらにその翻訳結…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月15日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月15日配信号

【 つれづれ。。。 】 エジプト大統領辞任、世界は激動を続け、そして今年も静かなる山 の如く、不動のバレンタインチョコレート0個記録を更新している SeoulLife Records店長の小杉です。 今年はこの「つれづれ」内でも2/14の事前から荒れる事無く、 スンナリやりすごそう、そう決めていたわけなのでございますよ。 期待するから逆にダメなのだ、とそう思っての決断でございます。 よく聞くではあ…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月11日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月11日配信号

【 つれづれ。。。 】 前回も書かせていただきましたが、趣味のバンドのライブ後 髪の毛をバッサリいきましたSeoulLife Records店長の小杉です。 これまでのクルクルパーマの部分を全部切ってしまいましたので 相当短め、相当、でございます。 ここで何故に「相当」という単語を2回使ったのか、と申しますと つまりでございますね、 「誰でも気づくくらい激変している」 事をですね、まず前提に置いて…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月8日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月8日配信号

【 つれづれ。。。 】 これまで「もずく」「鳥の巣」などと悪評の高かった髪の毛を バッサリ、爽やかソフトモヒカン気味のSeoulLife Records店長 小杉です。 この「爽やか」はあくまでも私個人のイメージでございまして、 「サッカーJ2の地方のチームの”控え選手の控え”で居そう」 な髪型とも言われておりまして、これはまた不本意な状態では ございます。 で、その髪型を色々周囲の人間にいじられ…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月4日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月4日配信号

【 つれづれ。。。 】 「おおぅ?もう巻末?」と思われた方、「正解」、でございます。 SeoulLife Records店長の小杉です。 冒頭でも書きました通り韓国は総てがストップしております。 そういうわけで、いつもは仕事に追いまくられております 私も、ほんの少し気持ち的、時間的に余裕がある次期でございまして。 そこでですね、おそらく誰も望んではいない事は予想しつつ、 せっかく時間があるのならば…

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月1日配信号

ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月1日配信号

【 つれづれ。。。 】 趣味のバンドのライブを終えまして、とりあえずはホっと一息 ついているSeoulLife Records店長の小杉です。 なにせ1年少しぶりのライブでございます。 正直かつてない程に緊張いたしました。 ただですね、 SEが流れる中、ステージに上がるとですね、 お客さんが約20人ほど見えるわけでございますよ。 メンバーにコッソリ聞きました。 「この中、ウチのお客さんって何人?」…