ソウルライフレコード メールマガジン 2011年2月1日配信号

【 つれづれ。。。 】

趣味のバンドのライブを終えまして、とりあえずはホっと一息
ついているSeoulLife Records店長の小杉です。

なにせ1年少しぶりのライブでございます。
正直かつてない程に緊張いたしました。

ただですね、
SEが流れる中、ステージに上がるとですね、
お客さんが約20人ほど見えるわけでございますよ。

メンバーにコッソリ聞きました。

「この中、ウチのお客さんって何人?」

「4人。」

少し安心でございます。

メンバーの数より多いお客様のために演奏するのはちと
荷が重いものでございまして。3、4人くらいが「ちょうどいい感じ」
の人数なのですね。

で、そのうちですね、SeoulLife Recordsのお客様はいらっしゃる
ものかどうか、珍しくメールマガジンでお知らせをしてしまったし、
と見てみますと

「0人」

喜んだものか悲しんだものか複雑ではございますが、緊張という点
では圧倒的に前者でございます。

で、まあつつがなく緊張でプルプル震えながらミスだらけの演奏を
終えた頃には、最終的に我がバンドのお客様の数は少し増えて8人となりまして。

身内ラインとはいえ遠くは愛媛からここ神戸までいらっしゃった方も。
感謝の一言でございます。

そのライブの模様をですね、最近更新をちょこちょこサボって
おります「つれづれクラシック」のほうでも、できれば動画なんかで
ご紹介できれば・・・などと考えておりますが如何でございましょうか。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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