ソウルライフレコード メールマガジン 2011年12月2日配信号

【 つれづれ。。。 】

今年も残り1ヶ月、今年は色々ありました、愚直にただただできる事、
必死に頑張り働いて、しかし彼女はできぬまま、お願い助けてサンタ
さん、このまま年越しなるものか、ありがとう浜村淳です。

違います、SeoulLife Records店長の小杉です。

また関西の方にしかわからない事を、本家には申し訳ない非常な
低クオリティでやってしまいましたが。

関西の方はご存知かと思いますが、あの七五調の流れるような、しかし
深みのある名調子は店長小杉ごときが再現するのは所詮無理という
ものでございます。

しかしまあ、何を言いたいのかと申しますと、要するに今年が
残すところあと1ヶ月、という事でございますよ。

だいたいこの時期の「つれづれ」は

・理由も無くカップルに呪詛の言葉を吐き始める
・何とか彼女を作ろうと変に無理をし始める

のどちらか、とにかく荒れ始めるのが恒例行事だったかと思います。

しかしですね、今年は本当に色々ございました。
個人的にもいずれチラとでも書きたいのですが、大変な事もございました。

今年ばかりは努めて慎ましく穏やかに、心静かにこの1ヶ月を過ごそう、
「例のイベント」も一生懸命仕事をしてごくごく普通に過ごしてしまおう、
そんな、そんなふうに考えていたところですね。

スタッフ:「小杉さん、今年の例のイベントですが、24、25日が土日なんですね」

建前はさておきぶっちゃけたお話仕事で逃げられない、という事ですか。

スタッフ:「何でしたら23日もお休みです」

・・・。

スタッフ:「私、22日くらいからお休み頂きたい気持ちですが」

ダメです。

あと何回例のイベントまでメールマガジンがあるかわかりませんが、
荒れてしまったら・・・スミマセン。何ならもう事前に謝っておきたい、
そんな気持ちでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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