ソウルライフレコード メールマガジン 2014年3月10日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の気分は5点、冒頭の定型文の週の始まり月曜日、その朝に
身体を痛めてしまったSeoulLife Records店長の小杉です。

もういつも通りつらつらと、この恵まれない人生に対する呪詛の
言葉を書き連ねようとしておりますが、これを書いております
現在午後十時半。

読者の方々にお送りするにしてもこれはかなり遅い時間でござい
まして、ここはもう呪詛の言葉も手短に、となってしまう訳で
ございます。

手短に済ませられる呪詛は単なる愚痴でしかない、というご意見は
無しの方向でございますよ。ええ。絶滅寸前の希少昆虫に、その挙動が
気に食わないからといって殺虫剤を振りまくような読者はこのコーナー
には居ない、という前提の但し書きではございますが。

今朝の事でございますよ。

日曜日の早い時間から貪り続けてきた惰眠のあげく目覚めた月曜日の朝。

ここのところの寒気のせいで身に付けていた某社の・・・何と申しましょうか、
モモヒキとでも申しますか、「とにかく温かくなるよ」が売りの下半身に
身に付けるものを、寝ぼけ眼で脱ごうとしていた時ですよ。

片足のそれが、もう片足にからまりまして。
気付いた時にはもう体制を完全に崩していたのでございます。

そしてその崩した体制の先にあったものが、昨晩飲んだ缶ビールもどき、
「ビールと思えば思えないこともないよ」という飲料の空き缶3本の
真上でございまして。

昔ながらの例えで申しますと、もうヒキガエルの如き体制で安普請の我が家の、
フローリングとは名ばかりの、何だかとりあえず板っぽい、板かも知れない、
そんな床の上に転倒したその時。

その3本の空き缶は店長小杉のあばら骨の真上にあった訳です。

そういう訳でございまして、ズキズキと痛む左半身、特に左わき腹を抱えつつ、
この文章を書いている次第でございます。

ここで気になるのが

「店長小杉が怪我をした当日、翌日は何故か売上が上る」

という、大変に迷惑な社内のジンクスでございます。

ただ、ただですよ。せめてこのジンクスくらいは生きていなければ、
一体何をもって本日のこの気持ちの収めようがございましょうか。

店長が身を切れば売上は上るのだ、せめてそれくらい胸を張らせて
頂くべく、本日、明日の御注文をお願いしたい次第でございます。

そもそも身を切るという定義そのものが間違っている、そういうお話も
前述の通り無しの方向で・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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