ソウルライフレコード メールマガジン 2014年4月30日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の気分は4点、身体のダルさ、重さに耐えかねてついに病院の
門を叩きましたSeoulLife Records店長の小杉です。

「あー・・・肝臓ですね。この数値ならそりゃしんどい筈ですよ」

という診断を頂きまして。

弱いくせにビール(に似たもの)が大好物な店長小杉、しかししばらく
お酒を控えるように、と言い渡されまして。

久々に病院というものに行って気付いたのですが、最近の病院?は
処方箋というものを渡されて、近くの薬局でお薬を頂くのですね。

昔々の記憶では、病院でお薬を頂いていた記憶があるのですが。

で、大好物のビールを制限されるという現実にうなだれつつも病院の
近くの薬局で処方箋を出したその時ですよ。

また店長小杉の前に現れたのです。

「お気に入りの店員?さん」

が。

薬局の方を店員さんと呼んでいいものかどうか、という疑問はありつつも
非常に見目麗しい女性の方でして。

色々とお薬について説明を受けましたですよ。

色々と無駄なご質問をさせて頂きましたですよ。

そりゃもう非常に見目麗しい女性の方でございますからして。
それに相応しい品のあるお話の仕方もバッチリでございます。

で、お薬を受け取って外に出た時ふと思ったのでございます。

「治ってしまったら、もうこの人に会えないのではなかろうか」

正直な所を申しまして、身体は鉛のように重い、しかしこの人に
会えるならまさに羽の如く軽くなる。

病院に通えば通うほどこの方に会える。
しかしそれだけ通うという事は身体はどんどん蝕まれていく。

二律背反、とはこの事でございましょうか。

しかしですね、不肖男店長小杉、店長としてお金儲けは下手であっても
少なくとも男として真っ直ぐ正直に生きてきたという自負がございます。

そういう訳で、このメールマガジンは就業時間過ぎを見計らって
ビール(に似たもの)片手に書かれたものであって、そこには決して
堕落無き、汚れ無き、そして揺ぎ無き、純粋かつ正直な魂がある、
と力説したい次第でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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