ソウルライフレコード メールマガジン 2014年5月30日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の気分は6点。実は本日をもって独身のまま「バカボンのパパ」
と同じ年齢になってしまったSeoulLife Records店長の小杉です。

そんな事はさておいてですよ。

ここから先はちょっとお食事中にスマホ片手に読まれている読者の方は
ちょっと一休み、お食事が終わって一服してからお読み頂きたい、
そんな内容なのでございますよ。

端的に申し上げまして、おトイレに行った際にする俗に言う「大きい方」
のお話でして。

これにも種類がございますよ、固いだとか柔らかいだとか。

店長小杉の中ではかなり以前から前者を

「アメリカが生んだスーパーアーティスト、ブリトニー・スピアーズ」

後者を

「アイルランドが生んだ世界を泣かせるギター、ゲイリー・ムーア」

と呼び習わしてきたのでございます。

何故か、と申されましても、これはもう店長小杉の気持ちひとつの問題で。
お察しの通り特段に深い意味なぞ全く無いのです。

で、ですよ。

その後者、つまりゲイリー・ムーアの泣きのギターソロがこの1週間程全く
鳴り止まないのでございます。おかげで体重が5キロ近く落ちてしまいました。

原因はおおよそですが特定できておりまして。

「ここ数日、安普請の店長小杉宅の1階にて何故か毎朝6時前後に行なわれる
凄まじい勢いの夫婦?喧嘩」

これでございます。

何でもって喧嘩をされているのか、さすがに内容は全く聞こえないのですが
毎朝6時頃、さあ試合開始とばかりに男女共に怒りの沸点を越えた大声と共に
何か(おそらくお皿でしょうか)が壊れる音、ドカンドカンという振動、
これでございます。

戦況は現時点では連戦に次ぐ連戦、しかし両者一歩も譲らず壮絶な打ち合い、
といった感じでしょうか。

しかし日頃から「平和主義を通り越した事なかれ主義」を以って生きております
身からしますと、この状態はなかなかに他人事とは申せど恐怖、ストレスを
感じておりまして。

争いごとは勘弁なのでございます。

さりとて店長小杉には夫婦?喧嘩のその場を調停する能力も権限もございません。
おそらくしばらくこの戦いは続くのでございましょう。

そしてこのストレスが店長小杉のお腹の中でゲイリー・ムーアの泣きのギターが
止まらない原因ではなかろうか、という次第でして。

例によってオチも何もございませんが、
今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

こちらも如何でございましょう?:

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