ソウルライフレコード メールマガジン 2005年9月28日配信号

[つれづれ。。。]
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もう9月も終わろうというのに、まだTシャツにサンダルで
夏を粘り続けているSeoulLife Records店長の小杉です。

読者の皆様にこの夏のご報告ですが、

(1)彼女はできませんでした
(2)海にも行けませんでした
(3)夏休み取れませんでした
(4)(1)~(3)の理由から、何なら来年の夏まで個人的に夏を続けたい気持ちで一杯です

・・・ということで、例によって何ら韓国とは関係の無い出だしですが、
「つれづれ」はそういうコーナーだということでご勘弁ください。

で、今日取引先の部長さんとお話をしていたのですが

「うちの娘が夏休みに初めて韓国旅行に行きまして」
「はあ」
「今年でハタチになるんですが・・・」

ここで「そうですかお義父さん」と言いたくなる気持ちをぐっとこらえて
お話を聞いていますと、そのハタチの娘さんが非常にカルチャーショックを
受けたことがあったそうです。

「韓国って、男の人が絶対食事おごってくれるんだよ」

そうですか・・・ハタチの娘さんは食事代は割り勘派ですか。
韓国では男が支払い、というのは確かに当然なんですが。
(同席した男性でその場の支払いを割り勘、っていうのはあります)

私だって韓国に行けば、食事する知り合いや友人が女性だった場合は
おごらなければいけません。とはいえハタチの娘さんとお食事の
機会があれば、韓国であろうとなかろうと食事代くらいは
おごると思います。ええ。

「いや、娘の彼氏は絶対おごらないらしいんですよねー」

あ、彼氏いらっしゃるんですか。
娘さんとは割り勘かも知れませんね。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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