ソウルライフレコード メールマガジン 2005年10月12日配信号

[つれづれ。。。]
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読者の方から「私もソウルでバーガーキング行ってます」メールを頂き、
この広い世界に孤独な存在ではないことを再認識したSeoulLife Records店長の小杉です。

普段から箸にも棒にもかからない話題を垂れ流しているこのつれづれですが、
最近あまり韓国への出張が無いせいか極度のネタ不足に悩み続けておりまして、
ここは困った時の代表頼み、ということでまたSeoulLife Records代表の
文成薫に代筆をお願いしてしまいました。

【特別レポーター 文の一人言】

みなさん、こんにちは。
お盆にもちを食べすぎたせいか、だんだん体重計がこわくなっているこのごろです。

さて、今回は韓国語のお話。。日本も大阪弁を始め、各地域にそれぞれのなまりが
あると思いますが、韓国もたしかにあります。

特にソウルと韓国南地域の慶尚道(ぎょんさんど)、全羅道(じょんらど)は差が
激しいですね。ソウルは標準語ですけど、慶尚道はトーンがきつくて韓国語を
しらない人が聞いたら喧嘩してるように聞こえます。

反面、全羅道は早口で、少し軽い感じがします。ま、そういうわけで色んな
なまりがありますので韓国旅行中には少し気にして聞いてみてください。

なお、慶尚道出身の自分の場合、日本語で話しても小杉さんに話がきつい、
声がでかいと突っ込まれております。仕方ないです。。つれづれ。。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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