ソウルライフレコード メールマガジン 2005年12月24日配信号

[つれづれ。。。]
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まるで冷蔵庫というよりは冷凍庫な韓国から帰ってきたばかりで、
寒い日本も過ごしやすいSeoulLife Records店長の小杉です。

・・・・・・。

そうですね、今日はイブですね。それは知っていますよ。
韓国でもラジオをつければキャロルが流れ、街のあちこちに
ツリーがあり、店員のお姉さん達はサンタ帽(?)をかぶって
赤い衣装です。

ちょっといい感じなのは、韓国は日本のような「クリスマスソング」
ではなく「キャロル」を耳にすることが多いことですね。

いつからクリスマスは恋人と愛を語る日になったんでしょうか!
と声を大にして言いたい私からすれば、これは非常に好印象です。

とはいえ。

先週も書きましたが、韓国でもレストラン、ホテルはクリスマス特価
(倍ほど高くなるんですが)なわけで、まあ私がいくら声を大に
してみたところで、愛は語られてしまうわけですよ。サランヘヨですよ。

ただでさえ駄文な私の文章がちょっと荒れ気味なのは、まあこの
文章が存在しているという時点で、

1.私が事務所にいて
2.なおかつ仕事中で
3.結局彼女を見つけられなかった

ということで、なんとかご理解いただければと思います。

では・・・メリークリスマス!

※感想を下さる方々、なかなかお返事も書けないのですがタイトルを
「メリークリスマス」にしてメールを頂けると店長小杉の心の砂漠の
灌漑事業に役立てさせて頂きます。

今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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