ソウルライフレコード メールマガジン 2006年1月13日配信号

[つれづれ。。。]
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家族みんながドップリ「宮廷女官チャングムの誓い」にハマって
しまっていることに困惑を隠せないSeoulLife Records店長の小杉です。

昔は韓国のドラマといっても、けっこうマニアな方々の楽しみだった
ような気がするのですが、気づけば家族までガッチリ観ているこの現実。

おまけにシッカリ録画までしてます。

今週はSeoulLife Recordsのある神戸の六甲アイランド(人工島ですね)
でも韓流イベントのようなものが開催されていまして、

「ああ、日常生活の中の”韓国”も違和感無くなったなあ」

と実感した次第です。

読者の方もこのイベントに行かれた方がいらっしゃるらしく、
店長小杉が参加してないかチェックされていたとか。

いました。
お客さんとして5分ほどですが・・・。

なにぶん「韓流スターグッズ販売」的傾向があったせいか女性の
お客様が多く、なんだか長居するのも気恥ずかしい感じがしまして。

そして何よりお気に入りの店員さんのいる喫茶店に急がなければ
いけなかったのです。私からしますと午後のコーヒータイムにおいては
韓流四天王よりもお気に入りの店員さんのほうが優先順位が高いのです。

お仕事を優先しなかったバチが当たったのか、残念ながら店員さん
には会えず、黙々とコーヒーを飲んで帰ったのですが。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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