ソウルライフレコード メールマガジン 2006年3月14日配信号

[つれづれ。。。]
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今日一日、盛り上がっている方々を斜め下に見下ろす気分で過ごそう
と決め込んでいるSeoulLife Records店長の小杉です。

どうせバレンタインデーと同じでマシュマロ業界の人が勝手に決めた
に違いないんですから。

マシュマロ業界ってあるのかどうかは知りませんが。

ちょっとインターネットで調べたところでは、もともとフランスの
お菓子というか、薬用食品が由来だそうですね、マシュマロって。

それが何の因果で日本に入ってきて、薬用食品のくせに3/14に独り身
というだけで何の罪も無い私を悩ませるのかまではインターネットにも
載ってませんでしたが。

すみません、取り乱しました。

で、韓国のホワイトデーです。
韓国の場合はキャンデーなんですね。
キャンデーなんですが、ここで私が作った標語をひとつ。

「日本の”やりすぎ”が韓国の”標準”」

もうキャンデーはもちろんラッピングから何から男が厳選します。
そして渡し方。色々あるらしいですが、

「この時期イベント会社が大儲けするんですよ」

とは韓国人スタッフの弁。韓国ドラマを地でいく「演出」まで
やったりする場合がそんなに珍しくないようです。

で、ここで自分に問いかけてみるわけですよ。ここまで女の子に
色々できるのかと。

「ごめんなさい、できません」

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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