ソウルライフレコード メールマガジン 2006年3月22日配信号

[つれづれ。。。]
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結局WBCは最後までまともに観ることができなかった
SeoulLife Records店長の小杉です。

ただ、韓国チームの監督のコメントを観たのですが、なかなかに
潔いというか爽やかというか、スポーツマンらしい良いものでした。

韓国でも勝敗云々はさておいて、あのコメントは実に素晴らしいと
評判のようですね。

スッキリしないところも多々あったWBCですが、スポーツマンシップ
と1発勝負ならではの必死のプレーを観られたという点では
良かったように思います。

そりゃ100試合以上もあるペナントレース、いつもあのテンションで
戦っていたら持ちませんものね。

その点私とて同様でして、「1発駄文トーナメント」みたいなものが
あればもうちょっとシッカリした文章が書けるのかも知れませんが、
毎週書いているなかで、オチの見つからぬまま書き始め、今もまったく
着地点の分からないままでいる今回のような「つれづれ」も
あったりするわけなのです。

えー・・・。

今回は、というか今回もこのへんで勘弁してください(^^;

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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