ソウルライフレコード メールマガジン 2014年3月29日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の気分は4点。休日出勤に加えまして韓国事務所のスタッフの
見送りで激烈な早起き、疲れもピークのSeoulLife Records店長の小杉です。

こう書きますと何でございますが、ご同業の方々なぞはご理解頂けるか
とは思うのですが、疲れはもう年中ピークでございますよ、ええ。

いやしかし、そもそも「ピーク」、というものはつまり「頂上」的な
意味合いがある訳でして、疲れ具合をラインで描きますとですね

–^—^—

このように起伏が無ければいけないのですよ。本来は。
この「^」の部分の頂上が「ピーク」でございましょう。

しかし年中ピークということはですね。

————

こういう事になる訳でございます。
総てが頂上、変化が見えません。

この「見た目変化の少なさ」こそが、CDショップ店長職というものを
劣悪な労働環境においているのではないか、もっともっと、「疲れ」
というものを積極的かつダイナミックにアピールしていかねばならない
のではないか、そんな事を思う午後6時過ぎ。

書き始めた段階から「これはおそらく何処にも着地するまい」という
うっすらとした予想が現実になったあたりで、今回は締めくくらせて
頂きたい所存でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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